【1月5日 AFP】ドイツは2022年、再生可能エネルギーの使用が過去最大となったものの、ロシアのウクライナ侵攻により石炭・石油の使用が増えたことから、二酸化炭素排出量の削減目標を達成できなかったとする報告書を、ドイツの気候シンクタンク、アゴラ・エネルギーベンデが4日に公表した。