【12月24日 AFP】ドイツのロベルト・ハーベック副首相は23日、同国の情報機関、連邦情報局の職員が国家機密をロシアに漏えいした容疑で逮捕されたことを「憂慮すべき事態」と受け止める一方、防諜活動の成果を称賛した。