【12月18日 AFP】サッカー元イングランド代表のデビッド・ベッカム氏が17日、物議を醸しているW杯開催国カタールとの高額なアンバサダー契約について、初めて公に見解を示し、「スポーツには世界を良くする力がある」と信じていると話した。