【12月11日 AFP】10日に行われたサッカーW杯カタール大会準々決勝でモロッコに0-1で敗れたポルトガルのペペとブルーノ・ミゲル・フェルナンデスが、その国籍が試合に影響したとしてアルゼンチン人主審を批判した。