【12月10日 AFP】9日に行われたサッカーW杯カタール大会の準々決勝でPK戦の末にオランダとの激闘を制したアルゼンチンだが、チームの大黒柱であるリオネル・メッシは、アントニオ・マテウ・ラオス主審はこの試合で笛を吹くべきでなかったと批判した。