【11月22日 AFP】同性愛を公表している豪サッカー選手のジョシュ・カバッロは22日、W杯カタール大会でLGBTなど性的少数者の権利を訴える腕章の着用を処分対象にすると警告した国際サッカー連盟に対し、サッカーが全ての人のものでないことを示していると強く批判した。