【11月7日 東方新報】千葉大学の魯雲教授チームと株式会社SNS softはこのほど、東京都で記者会見を行い、共同研究の成果として、新型二酸化チタン光触媒薄膜ボールが、新型コロナウイルスを99.99%、インフルエンザウイルスを99.96%の不活化率で試験検出限界以下に抑えることに成功したと発表した。