【10月22日 AFP】テニスの不正監視団体ITIAは21日、女子元世界ランキング1位のシモナ・ハレプが全米オープン期間中に行われた8月のドーピング検査で禁止薬物のロキサデュスタットが検出されたとし、暫定的に資格停止処分を科したと発表した。