【10月21日 AFP】米俳優ケヴィン・スペイシー氏のセクハラ疑惑をめぐる民事訴訟で、ニューヨーク連邦地裁の陪審は20日、14歳の時に性的被害を受けたとして損害賠償を求めていた原告側の訴えを退けた。