【10月14日 AFP】フランスの石油大手トタルエナジーズが、ウクライナを爆撃したロシア軍機への燃料供給に加担し「戦争犯罪での共謀」行為に及んだとして、フランスやウクライナの団体が14日、仏国家テロ対策検察庁に同社の訴追を求める書類を提出した。