【10月10日 CGTN Japanese】重慶市に本拠を置く中国西南大学のカイコゲノム生物学国家重点実験室は9日、カイコの大規模な遺伝資源ゲノム解析を完了し、世界初のカイコのスーパーパンゲノムマップを作成すると同時に、「デジタルカイコ遺伝子バンク」を創設したなどの、最新の研究成果を発表しました。