【10月9日 AFP】世界柔道選手権は8日、ウズベキスタン・タシケントで3日目が行われ、ここまで金メダルを独占していた日本勢は男子73キロ級の橋本壮市と女子57キロ級の舟久保遥香がいずれも銀メダルとなった。