【9月8日 AFP】インドネシアのカリマンタン島で発見された人骨から、約3万1000年前に足の切断手術が成功裏に行われていたことが明らかになったとする論文が7日、豪グリフィス大学などの研究チームにより英科学誌ネイチャーに発表された。