【8月27日 AFP】中国サッカー協会は26日、スーパーリーグの試合中に審判に体当たりをしたとして、河南嵩山龍門に所属するブラジル人FWのエンヒキ・ドゥラードに12か月の出場停止と罰金20万元の処分を科したと発表した。