【7月25日 AFP】ロシア大統領府は25日、自国軍がウクライナ南部オデーサ港を巡航ミサイルで攻撃したことについて、国連が仲介したウクライナ産穀物の輸出再開に向けた合意には「影響しないはずだ」との見解を示した。