【7月16日 AFP】第18回世界陸上オレゴン大会は15日、混合4×400メートルリレー決勝が行われ、今大会限りで引退する米国のアリソン・フェリックスが母国の銅メダル獲得に貢献し、自身通算19個目となる世界陸上のメダルを手に輝かしいキャリアに幕を下ろした。