【7月16日 AFP】世界保健機関と国連児童基金は14日、ジフテリア・破傷風・百日ぜきを予防する3種混合ワクチンについて、2021年の3回目接種完了率は2019年から5ポイント減の81%となり、過去30年間で最低水準になったとの報告書を発表した。