【7月13日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権の女子シングルスを制したエレナ・リバキナが、現在の国籍であるカザフスタンで英雄としての歓待を受ける中で、出身国ロシアの「成果」であるという同国の主張を否定した。