【7月11日 AFP】国際調査報道ジャーナリスト連合は10日、配車サービス大手ウーバー・テクノロジーズが創業当初、自社ドライバーがタクシー業界から暴力行為を受けたのを利用して支持を集めたり、規制をすり抜けたりするなど、倫理的に問題で違法の可能性ある手法を使って世界進出を加速させていたと報じた。