【7月9日 AFP】男子テニスのニック・キリオスは8日、ウィンブルドン選手権の男子シングルス準決勝でラファエル・ナダルと対戦できなかったことに失望感を示し、「誰もが自分たちの死闘を見たかったはずだ」と語った。