【7月6日 AFP】イングランド・プレミアリーグ、トッテナム・ホットスパーの韓国代表FW孫興民が、ドイツ・ブンデスリーガ1部でプレーしていた10代の頃、人種差別の被害に遭っていたと明かし、2018年のW杯ロシア大会で同国を撃破した際は「雪辱」を果たせてうれしかったと述べた。