【7月4日 AFP】国際オリンピック委員会のトーマス・バッハ会長が3日、ウクライナの首都キーウで同国のウォロディミル・ゼレンスキー大統領と会談し、ロシアの侵攻を受けるウクライナの選手が2024年パリ五輪に出場できるよう尽力すると表明した。