【7月1日 AFP】欧州連合欧州委員会のウルズラ・フォンデアライエン委員長は1日、EUの加盟候補国になったウクライナの議会に対し、加盟は「手が届くところ」にあり、反腐敗・汚職対策の改革を急ぐよう呼び掛けた。