【6月9日 AFP】米南部テキサス州の小学校で先月起きた銃乱射事件で、殺された友人の血を体に塗り死んだふりをして生き延びた11歳の女子児童が8日、議会の公聴会で証言し、クラスメート19人と教師2人が射殺された恐ろしい経験について語った。