【6月6日 AFP】5日に全仏オープンテニスの男子シングルスを制したラファエル・ナダルが試合後、以前から悩まされている左足のけがについて言及し、痛み止めの麻酔を打つ状況が続くのであれば現役を続行するのは難しいとしつつ、「解決策を模索していく」と話した。