【6月5日 AFP】サッカーウェールズ代表主将のギャレス・ベイルが4日、W杯カタール大会欧州予選プレーオフ決勝に向けて、対戦するウクライナへの共感はひとまず忘れ、1958年以来となるW杯の切符をつかみたいと話した。