【5月28日 AFP】先進7か国がドイツ・ベルリンで開いていた気候・エネルギー・環境相会合は27日、地球温暖化対策として、排出削減対策が取られていない国外の化石燃料事業への公的融資を今年末までに停止するとの共同声明を発表した。