【5月20日 AFP】ウクライナの首都キーウで行われている、ロシアによる侵攻開始後初の戦争犯罪をめぐる裁判で20日、最終弁論が行われ、戦争犯罪と計画的殺人の罪に問われているワディム・シシマリン被告の弁護側は、無罪判決を下すよう求めた。