【5月19日 AFP】ロシア人映画監督キリル・セレブレニコフ氏は18日、南仏で開催中の第75回カンヌ国際映画祭で、ロシアのウクライナ侵攻に反対を表明し、「文化が終結に貢献できる」と訴えた。