【4月13日 AFP】フランスのエマニュエル・マクロン大統領は13日、ロシアがウクライナで「ジェノサイド」を行っているとジョー・バイデン米大統領が発言したことについて慎重な姿勢を示し、強い非難の言葉を使うことは戦争終結の助けにならないと訴えた。