【4月13日 AFP】ジョー・バイデン米大統領は12日、アイオワ州で演説し、最近のガソリン価格の高騰はロシアのウラジーミル・プーチン大統領がウクライナへの侵攻を決めたことと、同国で「ジェノサイド」を行ったことに起因するとの考えを示した。