【3月21日 AFP】19日に仏パリで銃撃されて死亡したラグビー元アルゼンチン代表のフェデリコ・マルティン・アランブル氏の遺族が20日、事件を「凶悪な犯罪」と呼び、警察が「落ち着いて」捜査を進められるようにしてほしいと訴えた。