【3月9日 AFP】米国務省ナンバー3のビクトリア・ヌーランド次官は8日、ロシア軍が侵攻したウクライナにある生物学研究施設を掌握する可能性について懸念を示すとともに、これを阻止するためにウクライナ軍と連携していると表明した。