【2月24日 CGTN Japanese】英国の総合科学誌「ネイチャー」はこのほど、表紙に中国人科学者の葉軍氏らが論文で発表した研究成果を示すイメージ図を採用しました。葉氏が率いるチームはこれまでに、地球上において1ミリの高低差でも時間の流れの速度が異なるということを実験で証明しました。この成果は、これまでで最も小さな高低差でアインシュタインが発表した一般相対性理論を実証したものです。