【2月21日 AFP】男子テニス、リオ・オープンは20日、シングルス決勝が行われ、大会第7シードの18歳カルロス・アルカラスが6-4、6-2で第3シードのディエゴ・シュワルツマンを破り、ATP 500大会の最年少優勝を果たした。