【2月12日 AFP】アフリカのソマリア北部で一方的に独立を宣言している「ソマリランド共和国」の「外相」に当たるエッセ・カイド・モハムード氏は11日、ソマリランドの外交関係について「中国の指図は不要だ」と述べ、訪問している台湾との結束を示した。