【1月13日 AFP】ドナルド・トランプ前米大統領の支持者が連邦議会議事堂を襲撃した事件から1年の節目に合わせて実施された世論調査で、米国人の58%が、自国の民主主義が崩壊の危機にあると考えていることが明らかになった。