【1月4日 AFP】米食品医薬品局は3日、米製薬大手ファイザーと独製薬ベンチャー、ビオンテックが共同開発した新型コロナウイルスワクチンについて、12歳以上の子どもに対する追加接種を承認するとともに、これまで6か月としていた2回目接種から追加接種までの間隔を、全年齢で5か月に短縮した。