【12月10日 AFP】中国による人権侵害の疑いを調査する英ロンドンの非政府組織「ウイグル法廷」は9日、中国が新疆ウイグル自治区でイスラム系少数民族ウイグルの人口増加を妨げ、ジェノサイドを行ったと結論付ける報告書を公表した。