【9月10日 AFP】全米オープンテニスは9日、女子シングルス準決勝が行われ、18歳の予選勝者エマ・ラドゥカヌが大会第17シードのマリア・サッカリを6-1、6-4で下し、決勝ではレイラ・フェルナンデスとの10代対決が実現することになった。