【7月21日 AFP】米国で発見された3億800万年前の化石が、爬虫類の祖先とみられる極小の恐竜のような生物についての手掛かりを与えるとする論文が21日、英学術誌「ロイヤルソサエティー・オープンサイエンス」に掲載された。