【7月12日 AFP】11日に行われたテニス、ウィンブルドン選手権の男子シングルス決勝でノバク・ジョコビッチに敗れ準優勝に終わったマッテオ・ベレッティーニは試合後、「自分にとっては終わりではなく始まりだ」と話し、将来の優勝に自信を示した。