【6月12日 AFP】男子テニス界で衰えを見せない活躍を続けるロジャー・フェデラーは、ウィンブルドン選手権に向けた前哨戦のグラスコートで、手術を受けた膝の状態を確認し、全仏オープンを途中棄権したのは正解だったと証明しようとしている。