【6月7日 AFP】6日に行われた21F1第6戦アゼルバイジャンGP決勝で、タイヤがバーストしてリタイアを強いられ、優勝のチャンスを逃したレッドブルのマックス・フェルスタッペンが「ときにこのスポーツを憎みたくなる」と無念の結果を嘆いた。