【6月5日 AFP】全仏オープンテニスは4日、女子シングルス3回戦が行われ、大会第7シードのセレーナ・ウィリアムスは6-4、6-4で同胞のダニエル・コリンズを下し、四大大会で歴代1位に並ぶ通算24回目の優勝に向けて2018年大会以来となる大会2週目の切符を手に入れた。