【5月19日 AFP】国際オリンピック委員会のトーマス・バッハ会長が19日、東京五輪・パラリンピックの選手村に滞在する選手、チームスタッフの少なくとも75パーセントが新型コロナウイルスワクチンを接種した上で大会に臨む見込みだと話した。