【5月20日 AFP】国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは18日、南米ペルーで大規模な鉱山事業の現場近くに住む多数の先住民が、体内に取り込まれた高濃度の金属や有害物質を調べる検査で陽性を示し、健康危機に直面していると警鐘を鳴らした。