【5月7日 CGTN Japanese】中国のロケット「長征5号B」により、4月29日に独自の宇宙ステーション建設に向けてコアモジュール「天和」を打ち上げた後、このほど「飛行姿勢から見ると、ロケットの残骸はすでに制御不能になっており、地表に落下する脅威がある」と懸念の声が上がっています。