【4月21日 CNS】約3000年前の黄金の仮面が見つかった中国・四川省広漢市の三星堆遺跡が中国で大ブームとなる中、「三星堆の火鍋」「三星堆文明の使者の酒」「三星堆の家具」など、遺跡の名を使った商標登録を申請する企業が相次いでいる。