【3月26日 AFP】ロシアの野党勢力指導者で、矯正労働収容所での懲役2年半の刑に服しているアレクセイ・ナワリヌイ氏は25日、自身の健康状態が悪化しており、収容所運営側から睡眠を奪われる「拷問」を受けていると主張した。